2chニュースまとめ速報@政治・経済・社会まとめ

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    HEADLINE

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1515800828/

    1: 2018/01/13(土) 08:47:08.99 ID:SuE8Ay4+0

    シラスウナギ不漁深刻 県内解禁15日、昨年比0.6%

    本県でシラスウナギ(ウナギの稚魚)の漁が11日に解禁されて約2週間が過ぎたが、深刻な不漁が続いている。25日までの15日間の県内採捕量は483グラムで、昨年解禁後15日間の0・6%。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00011953-miyazaki-l45

    シラスウナギ“記録的”不漁、静岡で昨年比0.04%

     先月、漁が始まりましたが、1か月の漁獲量は184グラムと去年の同じ時期に比べるとわずか0.04%です。解禁直後の1か月としては、記録的な不漁だった2009年度の175グラム並みの少ない漁獲量です。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180112-00000057-jnn-soci



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    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515818949/

    1: 2018/01/13(土) 13:49:09.82 ID:CAP_USER9

    JR信越線の普通電車が新潟県三条市で約15時間半、立ち往生したトラブルで、乗客の男性がツイッター上で「JRの方の苦労、ありがたみや頑張りをすごく身近に感じました」などと運転士の対応を称賛し話題になっている。
    この男性は11日のツイッターに「思ったことをまとめたのでぜひ見てください」と当時の状況を報告。「(運転士は)応援が来るまで一人で乗客の対応をして、一人で除雪作業をしていました」「車内放送では疲れがわかるような放送で、一部の方からは『頑張れ!頑張れ!』と励ましの声も上がっていました」と生々しくリポートした。

     また「あなた方のおかげで安心して待つことができました。本当にありがとうございました!」と謝辞を述べ、「JRに対して厳しい意見をなされているようですが、僕は本当に素晴らしいなと思いました」と称賛した。

     これについて6万人以上がリツイートし、「良い話過ぎて泣けてきた」「ニュースなどでは批判的な意見が多い中、大変な思いをされたご本人からの貴重なレポートに涙しました」と感動の声が寄せられたほか、「JR側と乗客側を板挟みになっていた運転手さんにはもう脱帽です」などと運転士の苦労をねぎらう声もつづられた。

     JR東日本は、乗客を一晩降ろさなかった理由について「車外に出すのは危険で、安全を優先した」と説明したが、「雪が降る深夜に外に出るよりも、暖かい電車の中で安全を確保したからこそ、怪我人など出さずに済んだのだと思います」と今回の対応に理解を示す意見も寄せられた。

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    2018.1.13 10:44
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180113/afr1801130008-s1.html



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    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515827920/

    1: 2018/01/13(土) 16:18:40.43 ID:CAP_USER9

    暮らしに「ゆとりなくなってきた」 日銀調査で回答増加
    1月13日 10時33分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180113/k10011287821000.html

    日銀が個人を対象に暮らし向きなどについて聞いたところ、「ゆとりがなくなってきた」という回答が増え、賃金が伸び悩む中、物価が上昇していることで多くの人が景気回復を実感できない現状がうかがえます。
    日銀は全国の個人を対象に、3か月ごとに景気の実感や暮らし向きを聞いています。今回は去年11月から先月上旬までに2200人余りから回答を得ました。

    それによりますと、足もとの景気が1年前と比べて「良くなった」と答えた割合から「悪くなった」と答えた割合を引いた値は、マイナス11.9ポイントとなりました。

    「景気が悪くなった」と答えた人のほうが引き続き多くなっていますが、マイナス幅は前回の調査より1.6ポイント縮小し、景気の受け止めは改善しました。

    一方、暮らし向きに「ゆとりが出てきた」と答えた割合から「ゆとりがなくなってきた」と答えた割合を引いた値は、マイナス33.7ポイントとなり、前回の調査より1.8ポイント悪化しました。

    景気の受け止めが改善したにもかかわらず、暮らし向きが悪化したことについて、日銀は「賃金が伸び悩む中、エネルギー価格の上昇などで物価がゆるやかに上がっていることが影響している」と見ていて、ことしの春闘で賃上げの動きがどこまで広がるかを注視したいとしています。




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    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515825845/

    1: 2018/01/13(土) 15:44:05.12 ID:CAP_USER9

    若者はもっと海外旅行を!=促進策を検討-観光庁
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011000685&g=eco

     観光庁は、若者の海外旅行離れを食い止めるため、促進策を探る有識者検討会を設置して議論に着手した。海外での経験は視野を広げることにつながるほか、外国人観光客の受け入れ体制を整備する際役立つ。同庁は、若者が海外旅行をしやすくする取り組みの方向性を今年度末までにまとめ、2019年度予算概算要求に関連施策を盛り込む方針だ。

     1996年の日本人の出国者数は1669万人で、うち20代は463万人。2016年は全体が1712万人とほぼ横ばいだが、20代は39%減の282万人だった。主な減少理由として、若者がショッピングセンターや温浴施設など近場で休日を過ごす傾向にあることや、スマートフォンのゲームなど室内での趣味が増えたことなどが考えられる。

     有識者検討会では、若者が海外に行く動機付けなどをテーマに議論。課題を洗い出した上で、旅行の促進につながるような関連省庁の事業や旅行業界による取り組みを示す。外務省や文部科学省も議論に参加しており、両省の施策も検討する。

     若者の旅行促進では、観光庁が13年2月から旅の素晴らしさをテーマとする出前授業「若旅授業」を実施。海外経験の豊富な有識者らを講師に招き、高校や大学などで昨年12月までに54回開催している。(2018/01/10-14:20)



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