2chニュースまとめ速報@政治・経済・社会まとめ

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    1: 2017/11/21(火) 20:48:48.35 ID:CAP_USER9

    2015年の20代男性の1日の平均移動回数は平日で1.91回、休日で1.24回と、1987年の2.98回、2.31回と比べ大幅に減っていることが21日、国土交通省が発表した全国都市交通特性調査結果で分かった。20代男性の「外出離れ」が浮き彫りとなった形だ。
     
    背景には、インターネットやスマートフォンの普及、宅配便の取扱数の増加などで、外出しない若者が増えていることがあるとみられる。
     
    移動回数は、自宅などから一度も外出しなければ0回、自宅と目的地などを往復すれば2回、途中に立ち寄った場所があれば3回といった方法で数えた。15年の全体の移動回数の平均は平日2.17回、休日1.68回。20代女性の平均は平日2.01回、休日1.61回だった。
     
    調査日に一度でも外出した人の割合を示す「外出率」を見ても、全体の平均が平日80.9%、休日59.9%だったのに対し、20代男性は平日81.2%、休日51.1%と、特に休日は外出しない傾向が顕著に見られた。

    配信(2017/11/21-19:22)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017112101083&g=soc

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    20代男性、休日の外出半減 国交省調査

    国土交通省は21日、2015年の全国都市交通特性調査の確報値を発表した。20代男性の休日外出回数が1日あたり1.24に減り、調査を始めた1987年から約30年でほぼ半減した。スマートフォンや通販の利用が広がり、休日に一度も外出しない若者が増えていることが一因だという。就業形態別では、非正規の若者がより外出を控えている。

    配信 2017/11/21 17:09
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2374534021112017EE8000/



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    1: 2017/11/21(火) 14:39:12.36 ID:CAP_USER9

    三菱東京UFJ銀行が2023年度末までに、約4万人の従業員のうち約6000人を減らすことが21日、分かった。

     低金利の長期化で厳しい経営環境が続く中、デジタル化を一層加速させて業務の効率化を急ぐ。

     持ち株会社の三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の平野信行社長が21日、投資家向けの説明会で明らかにした。

     採用者数の抑制や退職者の増加による自然減での削減を進める方針だ。

     三菱東京UFJ銀ではこれまで23年度末までに9500人分の業務量を削減すると表明していた。

     みずほフィナンシャルグループも、従業員(臨時含む)約8万人を26年度末までに1万9000人減らす方針だ。具体的には、21年度までに8000人を削減し、1000億円程度の経費を減らす。その後、24年度までに合計で1万4000人を削減する。

    2017年11月21日 13時37分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20171121-OYT1T50068.html

    他ソース
    みずほFG、21年度に8000人減 構造改革へ工程表 (2017/11/20)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23689520Q7A121C1EE9000/



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    【青森】リンゴ園悲鳴「手回らない…」/津軽地方、高齢化や労働力不足深刻、就業条件合致せず 時給750円


    1: 2017/11/21(火) 16:35:35.72 ID:CAP_USER9

    11/21(火) 13:36配信

     リンゴの主産地、青森県津軽地方一円で、労働力不足が深刻化している。葉取り、収穫などの繁忙期にはアルバイトを雇う農家も多いが、頼りにしていた人から高齢などを理由に断られると、なかなか次の人が集まらないのが現状という。リンゴの収穫作業を体験しながら、労働力不足を考えた。

     11月上旬、板柳町の農地所有適格法人「晨(とき)」のリンゴ園。雨交じりのなか、収穫作業を手伝った。

     収穫したのはサンふじ。早ければ10月下旬に収穫が始まり、11月いっぱいかけてもぎとる。長く樹上にならせたままでも問題ない品種だが、日々寒さが厳しくなり雪が積もると作業に支障を来すため、農家はもぎとりに精を出す。1人で作業できる広さは約30アールとされる。

     晨取締役で元板柳町職員の石澤雅人さん(61)に指導を受けた。たわわに実ったリンゴを傷つけないよう、また、つるを枝に残さないようもぎ取り、手かごに入れていく。手かごがいっぱいになったら台車に積み込み、選果する作業員の元に運ぶ。この繰り返しだ。

     立った姿勢で手元のリンゴをもぐ作業は楽だ。リンゴを手のひらで包み、つるの根元に力が加わるように傾けていくと「プツン」と心地よい感触を残して枝から離れる。手かごはすぐにいっぱいになる。

     はしごを使った作業は雨で滑りやすく慎重さが必要になる。高い位置のリンゴをもぐと、つる元のくぼみにたまった雨水が実を伝って袖口に入り込み、徐々に寒さが身にしみてくる。高齢者には、つらい作業だろう。

     「楽をしよう」としたときだった。はしごを移動するのが面倒になり、少し遠くの実に狙いを定めて手を伸ばした。無理な角度でリンゴに力を加えたために、「すぽん」とつるが抜け、枝に残ってしまった。こうした、つるのないリンゴは商品価値が下がってしまうという。

     午前中いっぱい作業に従事した。晨の時給は750円。給料に換算すると日給6千円、月収だと約12万円ほど。臨時社員やパートならば仕事先として選択肢になるだろうが、常勤で考えた場合は、不安が残る。

     リンゴ産業の現場では人手不足を機械化、省力化で対応してきたが、限界にきている。労働力不足の要因には農家の高齢化に加え、繁忙期が偏り通年の仕事がないという、働く側と農家のニーズが合致しづらい事情もある。栽培技術が進み高品質なリンゴを収穫するための葉取りやつる回しといった手間が掛かる作業が増えたことも労働力不足に拍車を掛けているという。

     労使のマッチングを図ろうと、津軽みらい農協営農経済本部(黒石市)は「無料職業紹介所」を開設しているが、17年4~10月の実績は農家からの求人6件に対し求職は4人。条件が合致して雇用されたのは1件だった。

     晨の舘岡一郎社長(74)=前板柳町長=は「労働力不足は農家の高齢化と後継者不足が一番の要因。働き盛りの時に園地を拡張してきた人たちが高齢化して手が回らなくなっている」と指摘。「農家は忙しいときに働き手がほしい。労働者は一年を通じて働きたい。双方をうまくつなぐ仕組み作りがいまの課題」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-21133635-webtoo-l02



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    和月伸宏
    和月 伸宏(わつき のぶひろ、1970年5月26日[1] - )は日本の漫画家、イラストレーター。東京都生まれの新潟県長岡市(旧越路町)育ち[1]愛称は「ワッキー」など[2]。血液型はA型[1]。
    『週刊少年ジャンプ』で『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』、『武装錬金』などを連載。現在は『ジャンプスクエア』で活動。妻は小説家の黒碕薫[3]。

    1: 2017/11/21(火) 15:15:37.05 ID:UFjWtcX/H

    女児の児童ポルノ動画を所持したとして、警視庁は21日、人気漫画「るろうに剣心」作者の和月(わつき)伸宏(本名・西脇伸宏)容疑者(47)(東京都西東京市)を
    児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で書類送検した。

     捜査関係者によると、西脇容疑者は10月、都内の事務所で10歳代前半の女児の裸が映った動画を収録した複数のDVDを所持した疑い。
    容疑を認め、「小学校高学年から中学2年生くらいまでの女の子が好きだった」と供述している。

     別の児童ポルノ事件の捜査で、西脇容疑者が10歳代前半の女児のDVDを購入していた疑いが浮上。同庁少年育成課が自宅を捜索し、複数のDVDを発見した。

     児童ポルノの単純所持は2015年7月から処罰対象になった。性的な目的で18歳未満の子供の児童ポルノを所持・保管すると、1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科される。

    るろうに剣心作者を書類送検…女児動画所持容疑 (読売新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00050067-yom-soci



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    1: 2017/11/21(火) 08:48:57.14 ID:ZVYP4SGn0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    自民党税制調査会が2018年度の税制改正で抜本的な所得税改革の議論に踏み込む方向であることが分かった。
    富裕層にこれまで以上の負担を求めるとともに、高額報酬を得ている年金受給者に給与と年金の双方で控除を受けられる
    仕組みを改める案などが浮上している。

    政府税制調査会の試算によると、年収100万円の人は現行制度で年1.9万円の減税額が年3.6万円になるため、年1.7万円の減税。
    一方で年収500万円になると年4万円、年収1000万円だと年5.1万円、年収2500万円では年11.6万円の増税になる計算だ。

    https://www.excite.co.jp/News/economy_g/20171120/zuuonline_181528.html



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    1: 2017/11/21(火) 09:38:59.53 ID:CAP_USER9

    政府は、2019年10月の消費増税で増える税収の一部を使い、保育士の賃金を引き上げる。衆院選で安倍政権が公約した幼児教育・保育の無償化よりも待機児童対策を優先すべきだとの批判を受け、保育士の待遇改善策を拡充する。

     政府が来月まとめる教育無償化などの年2兆円規模の政策パッケージに盛り込み、19年度以降の実施をめざす。300億~400億円規模を保育士の賃上げに充てる方向で調整しており、賃上げ幅などの詳細は今後詰める。

     保育現場では、保育士不足が深刻で、今年度予算でも492億円を計上して、全職員に2%(月6千円程度)の賃上げを実施し、技能や経験を積んだ職員には月4万円などを上乗せした。ただ、保育士の賃金水準は16年時点で全産業の平均よりも月10万円超低く、一層の賃上げを求める声が出ていた。

     安倍晋三首相が衆院選で公約した政策パッケージの柱は、教育無償化や保育の受け皿整備の前倒し、介護職員の処遇改善で、保育士の待遇改善は想定されていなかった。しかし、与党内からも「保育園で働く人がいない」「待機児童の解消が先だ」などの意見が続出し、追加策を迫られた。(中村靖三郎、西村圭史)

    配信2017年11月21日05時07分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKCN5407KCNULFA014.html



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