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カテゴリ : 健康

1: 2017/11/23(木) 22:24:53.48 ID:TJ88+Vyh0● BE:565421181-PLT(13000) ポイント特典

ビタミンAが豊富な鶏レバーだが、食べ過ぎると薄毛になるおそれがある。


30~49歳のビタミンAの1日の摂取推奨量は900マイクログラムだが、鶏レバー串を1本食べると
4200マイクログラムにもなる。ビタミンAの過剰症の一つに脱毛があるのだ。

居酒屋でたまに1本食べるくらいなら問題ないが、毎日食べ続けると危険だ。適量を心がけよう。

美容のためと思ってナッツやドライフルーツをたくさん食べるのはNGだ。確かに栄養価はとても
高いが、その分カロリーも高い。小腹が空いた時の適量は2~3個だ。

甘いものを食べたい時は食後にしよう。空腹時に甘いものを摂(と)ると血糖値が急上昇する。
血糖値を下げる働きがあるインスリンが放出されるが、体脂肪を作る働きもあり、肥満につながりやすい。

https://www.j-cast.com/healthcare/2017/11/19314266.html



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1: 2017/11/23(木) 20:57:32.60 ID:EE2ieCKH0

日本にはADHDの人が少なくとも300万人以上いると推測されます。
これは精神疾患の中で、最も多いものの一つになります。

衝動性の主な症状としては
「思ったことをすぐ口に出す」
「短気で怒りやすい」などです。また、アルコール、薬物、ギャンブル、買い物への依存、過食やリストカットといった衝動的な行動も起こしやすい傾向にあります。
「片付けが苦手」
「約束を守れない」
「置き忘れが多い」
といった症状が見られ、

職場では
「スケジュール管理が苦手」
「段取りがヘタで、問題を先延ばしする」
「仕事が遅い」
「ケアレスミスが多い」
などマイナスの評価を受けやすくなります。

http://diamond.jp/articles/-/148669



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【科学】砂糖の有害性、業界団体が50年隠す? 米研究者が調査…砂糖協会はこの発表を批判


1: 2017/11/22(水) 22:05:34.87 ID:CAP_USER9

http://www.asahi.com/articles/ASKCQ4JSZKCQUHBI02N.html

 砂糖の取りすぎの有害性について指摘しようとした研究を、米国の砂糖業界が50年前に打ち切り、結果を公表しなかった――。こんな経緯を明かした論文が21日付の米科学誌「プロス・バイオロジー」(電子版)に掲載された。業界が利益を守るために否定的な研究を隠すことで、長期間にわたり消費者をだましてきたとしている。

 米カリフォルニア大サンフランシスコ校の研究者が、米イリノイ大などに保管されていた業界団体「糖類研究財団」(現・砂糖協会)の内部文書を調べ、明らかにした。

 論文によると、でんぷんの炭水化物に比べ、砂糖は心臓に有害だとする研究発表が1960年代に出始めた。懸念した財団幹部が68年、英バーミンガム大の研究者に資金提供して、ラットで影響を調べたところ、砂糖の主成分のショ糖を与えると、動脈硬化と膀胱(ぼうこう)がんにかかわる酵素が多く作られることが分かった。腸内細菌の代謝により、コレステロールや中性脂肪ができることも確認できそうだった。

 研究者は確証を得るため、研究の延長を求めたが、財団は資金を打ち切り、成果は公表されなかったという。70年の内部報告で、当時の幹部は「研究は業界にとって有益で意義のある情報を引き出すべきだ」と述べ、有害性を示唆した研究の価値は「無」だとしている。

 今回の論文について砂糖協会は「50年前の出来事について、推測と仮定をまとめたものだ」と批判。研究の存在は認めつつ、予算や期限が超過したため打ち切られたとしている。(ワシントン=香取啓介)



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1: 2017/11/21(火) 01:55:48.91 ID:CAP_USER9

いつまでも見た目を若く保ちたい人は多いだろう。老けないために最も重要なことの一つが、健康的な食生活だ。

番組では、「老けない人は何を食べているのか」の著者・日本抗加齢医学会指導士の森由香子氏が、
美容のための食事について解説した。

ナッツやドライフルーツは2、3個にとどめて

ビタミンAが豊富な鶏レバーだが、食べ過ぎると薄毛になるおそれがある。

30~49歳のビタミンAの1日の摂取推奨量は900マイクログラムだが、鶏レバー串を1本食べると
4200マイクログラムにもなる。ビタミンAの過剰症の一つに脱毛があるのだ。

居酒屋でたまに1本食べるくらいなら問題ないが、毎日食べ続けると危険だ。適量を心がけよう。

美容のためと思ってナッツやドライフルーツをたくさん食べるのはNGだ。確かに栄養価はとても高いが、
その分カロリーも高い。小腹が空いた時の適量は2~3個だ。

甘いものを食べたい時は食後にしよう。空腹時に甘いものを摂(と)ると血糖値が急上昇する。
血糖値を下げる働きがあるインスリンが放出されるが、体脂肪を作る働きもあり、肥満につながりやすい。

若々しい肌を保つためには色々な食材を摂るべし。肌の状態は季節によって異なるので、
季節に応じて必要な栄養素を意識して摂る必要がある。

冬は乾燥し、血行が悪くなる。カキ、ギンダラ、カボチャ、ブロッコリーなど、ビタミンEが豊富な食材がオススメだ。

フルーツの中で肌によいのはキウイだ。「美肌ビタミン」といわれるビタミンA、C、Eが豊富に含まれる。
キウイに含まれるビタミンAは植物性のβカロテンで、必要に応じて体内でビタミンAに変わるので、食べ過ぎによる薄毛の心配は不要だ。

JCASTニュース
https://www.j-cast.com/healthcare/2017/11/19314266.html



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1: 2017/11/15(水) 16:32:07.01 ID:CAP_USER9

 アメリカではナッツの健康効果が広まり、最近では発毛効果が研究されているという。そこで栗の発毛効果が注目され始めた。
アメリカの医師ジョエル・ファーマンが「スーパー免疫力」について解説した著書が全米ベストセラーになり、
ナッツの健康効果が注目を浴びるようになった。ナッツには体によい脂肪酸が含まれているだけでなく、
栄養素が豊富で健康長寿効果あるというのだ。

 ナッツとは種実類(かたい皮や殻に包まれた食用の果実・種子の総称)のうちの木の実のことを言う。
ピーナッツ、アーモンドがポピュラーだが、実は秋の味覚を代表する栗もそうなのだ。そして、
この栗の発毛効果も高いというのだ。フードコンサルタントの中田孝管理栄養士が言う。

「まず栗で注目されるのはビタミンCの多さ。ナッツ類にはビタミンCは少なく100g中クルミで1.3mg、
カシューナッツは0.5mg、ピスタチオは5mgほど、アーモンドにいたってはほとんど0ですが、
栗には26mg程~33mg程も含まれています。ビタミンCは抗酸化物質であり免疫力を高めるほか
タンパク質の合成や亜鉛の吸収効率も高めます。他にもビタミンA・B1・B2・や亜鉛やポリフェノール、
葉酸、タンニンなどが豊富で食物繊維も多く、でんぷんも非常に多く、脂質は少ないんです」

 そして、これら栗に含まれている成分こそが育毛力を高め発毛を促進するという。
説明するのは五十嵐潔ヘアーコンサルタントだ。

「ビタミンAは頭皮環境を正常に保つ働きをして、フケやかゆみも抑える。また髪の毛の99%を占めるのがタンパク質ですが、
どんなに良質なタンパク質を摂取しても、亜鉛が不足していたら健康な髪が育たない。
また亜鉛は抜け毛・薄毛の原因を生み出す5αリダクターゼの抑制にも効果がある」

 余談ながら栗の渋皮にはタンニンが豊富。タンニンはポリフェノールの一種で強い抗酸化力を持っているので老化防止や
生活習慣病の予防にもなる。さらにはシミなどの原因となるメラニンを抑制する作用もあるので男女とも美容効果も高い。
最近は渋皮付きの甘栗も売られているし、渋皮煮もある。しかし、栗はどのように食べてもうまい。
それで育毛・発毛効果が高いと聞けば、今晩はさっそく今が旬の栗を使った栗ご飯にするしかなさそうだ。

(谷川渓)


2017年11月14日 09時58分 アサ芸プラス
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12104-92725/
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銀杏を食べ過ぎると死ぬこともあるらしい


1: 2017/11/07(火) 16:15:35.62 ID:/gI18S/L0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典

秋の味覚・銀杏(ぎんなん)がおいしい季節。しかし、食べ過ぎには注意が必要だ。

 北品川藤クリニック・石原藤樹院長によると「銀杏を食べすぎると死亡することも」あるという。

 実は、過去に銀杏の食べ過ぎによる死亡例が2件報告されていた。では、食べ過ぎると
一体どんな症状が出るのだろうか?

 石原院長「頭痛や吐き気、嘔吐(おうと)、けいれん」「ビタミンB6が欠乏したのと同じ状態になる」

 マグロやにんにく、鶏のささみなどに多く含まれるビタミンB6は脳に信号を送る神経伝達物質を
製造したり、脳の興奮を抑えたりする働きがあるのだが、なぜ銀杏を食べすぎると
欠乏するのだろうか。

 石原院長「銀杏に含まれている成分にビタミンB6に非常に似た成分があって、体がビタミンB6と
間違えてしまう」

 つまり銀杏にあるビタミンB6の偽物を脳が本物だと勘違いして取り込むが、本来の働きを
一切しないため、結果的にビタミンB6が欠乏し体に異常をきたすという。

 石原院長「脳の興奮が止められなくなる。そのひとつとして、けいれんが起こる」

 元来、高血圧予防や疲労回復にも効果があるといわれる銀杏。では一体、何個以上食べたら
中毒になるのだろうか。

 石原院長「お子さんの場合、一番少ない例で7個で中毒になったという報告があります」

 中毒時に食べた個数は小児で7個から150個。成人では40個から300個とかなりの
個人差があるが、これは日常のビタミンB6摂取量の違いが関係しているといわれている。

 とにかく、銀杏を食べて“吐き気”や“めまい”等を感じたら、まずは病院に行くことが大切だ。
http://www.news24.jp/articles/2017/11/07/07377308.html



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【話題】「オルトレキシア」になった女性、髪の毛がごっそり抜ける


1: 2017/11/06(月) 14:00:54.86 ID:CAP_USER9

【11月5日 AFP】健康的な食事にこだわり過ぎた結果、命さえ危険にさらすことがある──専門家らが最近警鐘を鳴らしている「オルトレキシア」という病だ。

 フランス人女性のサブリナ・ドビュスカ(Sabrina Debusquat)さん(29)はこの1年半の間に、まずベジタリアンになり、次に卵や乳製品、蜂蜜なども食べないビーガンになり、
さらに生の食材しか食べないローフード主義者になり、最後はフルーツしか食べないと決めた。
心配していたボーイフレンドがごっそり抜けた彼女の髪の毛をバスルームで見つけ、それを目の前に突き出されて初めて自分が良くない方向に向かっていると悟った。

 ドビュスカさんは「健康で正しい食べ方、長生きのできる食べ方だと思っていた。純粋な状態でいたかった。だけど最後は自分のそういう思いに対して、体の方がノーと言った」と振り返る。

 彼女を襲ったのは、専門家の間で「オルトレキシア・ナーボウサ」と呼ばれている新しい摂食障害だ。オルトレキシアに苦しんでいる人は「自分で自分に課したいろいろなルールにとらわれてしまう」と、トゥールーズ大学ジャン・ジョレス校(University of Toulouse-Jean Jaures)のパトリック・ドヌー(Patrick Denoux)教授は言う。
そのような非常に厳しい決まりを自分に課すことで、知人との食事に出かけなくなったり、極端な場合は健康が危険にさらされたりすることもある。

 オルトレキシア・ナーボウサという病名は、1990年代に米サンフランシスコで代替医療を行っていた医師のスティーブン・ブラットマン(Steven Bratman)氏が命名した。

 オルトレキシアは、健康な食事への関心が病的な強迫観念となり、社会からの孤立や精神的混乱、さらには身体への害を招く場合を言う。
ブラットマン氏が2000年の共著で使った言葉を借りれば「善行のように見える病」だ。インターネットで病状を検索して自己診断する「サイバー心気症(サイバーコンドリア)」によって、これがあおられているのではないかと考える専門家もいる。

 だが、精神医学界で広く診断基準とされている米精神医学会の「精神障害の診断と統計の手引き(DSM)」にはオルトレキシアは含まれていない。

■「恐怖症」に近い

 仏ルーアン大学病院(Rouen University Hospital)の栄養科長、ピエール・ドシェロット(Pierre Dechelotte)氏によると「オルトレキシアという病名は一般的なもので、医学的には承認されていない」が、「制限的な食事に関連する障害」の部類に属するという。

 またドシェロット氏の見解では、男性よりも女性の方が2倍以上の確率でオルトレキシアになりやすいとみられる。

 一方、フランスとスイスで30年にわたって診療を行ってきた精神科医アラン・ペロー(Alain Perroud)氏はオルトレキシアについて、摂食障害というよりも「恐怖症(フォビア)に近い」と言う。
従って他の恐怖症と同様に、間違った思い込みや強迫観念について語り合う他、リラクゼーション療法のような不安解消法などの認知行動療法で対処できるとペロー氏は考えている。

 一方、医療現場の外では、オルトレキシアという言葉が徐々に広がっている。

 米国人のブロガー、ジョルダン・ヤンガー(Jordan Younger)さんは、自分が不健康な生活への下降スパイラルに陥っていたときのことを「制約のバブル状態」だったと表現する。
「完全なビーガン、完全な植物性食品、完全なグルテンフリー、オイルフリー、精糖や小麦粉、ドレッシング、ソースも一切なし」といった食事に取り付かれていたという。

 フランスの研究機関「生活条件調査研究センター(CREDOC)」のパスカル ・エベル(Pascale Hebel)氏は、食の安全に関する相次ぐスキャンダルも人々の不安をかき立てる原因の一つだと指摘する。
欧州ではこの30年ほどの間に、狂牛病から最近の卵の殺虫剤汚染までさまざまな問題が起き、また抗生物質の使用や遺伝子組み換え(GM)食品に反対する声も高まっている。

 さらにドヌー教授によれば、オルトレキシアは自分がコントロールを握ることへの欲求を反映している。
つまり食品が、健康に有害な欧米型ライフスタイルに対する薬代わりにされているという。「私たちは今、食文化の変遷期に生きている。自分たちが食べているものに対して根本的な疑問を抱くようになったのだ」

(c)AFP/Clara WRIGHT
http://www.afpbb.com/articles/-/3146361



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