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タグ: 大阪

【インバウンド】関西の訪日客人気 「京都より大阪」 三菱総研調べ


1: 2017/11/14(火) 12:36:19.02 ID:CAP_USER9

 三菱総合研究所は、関西を訪れる訪日旅行客には大阪府が京都府より人気が高いとする調査をまとめた。2016年に最も訪問者が多かった観光地は大阪市の心斎橋と難波でいずれも702万人。京都市で最も多い東山地区を5割近く上回った。個人で関西各地をめぐる人が増え、のべ1434万人が大阪―京都間を移動した。

 調査は2~7月に関西国際空港から出国する訪日客約4千人に聞き取りした。大阪府で心斎橋と難波に次いで訪問者が多いのは「梅田・大阪駅」(551万人)や大阪城(443万人)。京都府では東山(480万人)、京都駅(371万人)、金閣寺(274万人)と続く。一方で神戸・三宮は74万人、奈良県の奈良公園は68万人だった。

 関西をめぐる訪日客は16年にのべ9658万人。このうち5796万人が大阪府内を観光した。関西での平均滞在日数はアジア・欧米を問わず4~5日だった。

三菱総合研究所 2017.11.07
関西における訪日客の最新の旅行実態が明らかに ~鉄道各社と共同で関西国際空港でのアンケート調査を実施~
http://www.mri.co.jp/news/press/teigen/023339.html

配信2017/11/14 2:00
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23412320T11C17A1LKA000/



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【大阪】中学校のグラウンドが突然陥没、女子生徒2人と女性講師(23)が次々に転落する 


1: 2017/11/13(月) 20:34:36.84 ID:CAP_USER9

<堺市の中学校>グラウンドの一部突然陥没 生徒ら3人転落

 13日午前10時20分ごろ、堺市中区平井の市立平井中学校(石川寛校長)で、グラウンドの一部が突然陥没して穴が開き、体育の授業中だった2年の女子生徒2人と女性講師(23)が次々に転落した。
 講師は自力ではい上がり、生徒らも間もなく助け出され、生徒2人は脚に打撲や擦り傷の軽傷。
 女性講師にけがはなかった。
 市教委が陥没の原因を調べている。

 市教委や同中によると、穴は縦2.4メートル、横0.8メートル、深さ5.4メートルで、地上から深さ約2メートルまで水がたまっているという。
 生徒およそ35人がハンドボールをしていたところ、グラウンドの中央付近が突然陥没。
 生徒1人が転落し、助けようとした生徒の足元も崩れて巻き込まれ、さらに助けようとした講師も転落した。
 自力ではい上がった講師が生徒1人を引き上げ、別の生徒がもう1人を引き上げたという。
 生徒2人は保健室で手当を受けた後授業を続け、放課後に病院で受診した。

 市教委は穴の周りをフェンスで囲い、グラウンド全面を使用禁止にした。【山下貴史、藤河匠】

毎日新聞 11/13(月) 18:56
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000049-mai-soci



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【大阪】刀のようなもの振り回す男 米国総領事館前で機動隊員が取り押さえ逮捕 大阪市北区


1: 2017/11/05(日) 17:05:05.15 ID:CAP_USER9

5日午後1時ごろ、大阪市北区西天満の米国総領事館前で、
男が刀のようなものを振り回しているのを、大阪府警の機動隊員が発見し、取り押さえた。
けが人はいなかった。

男が振り回していたのは摸造刀だったが、
所持品から包丁が見つかったため、銃刀法違反容疑で現行犯逮捕した。

男は調べに対して黙秘しているといい、大阪府警天満署が男の身元や動機について調べている。

以下ソース:産経west 2017.11.5 16:36
http://www.sankei.com/west/news/171105/wst1711050043-n1.html



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【観光】世界のOSAKA、訪日客で復権へ


1: 2017/11/05(日) 12:57:17.98 ID:CAP_USER9

心斎橋や道頓堀など大阪の繁華街ミナミに中国を中心とするアジアからの観光客が押し寄せ、たこ焼きを片手に町歩きを楽しんでいる。人口流出や大手企業の本社機能移転など地盤沈下を続けてきた大阪が、インバウンド(訪日外国人客)をきっかけに復権の兆しをみせている。マカオから来た漠長盛さんは、観光名所となっている道頓堀の江崎グリコの大看板の前で記念写真を撮っていた。大阪は「食事、買い物、文化が好き」で、息子とともに何度も訪れている。息子の李国祥さんは「東京は忙し過ぎる。大阪の方がリラックスできる」と話す。

 ◆年1000万人も視野

 大阪観光局によると、2016年に大阪府を訪れた外国人観光客は940万人と3年で3.6倍に増え、2.3倍だった全国を上回った。今年は6月までで531万人と初の年間1000万人が視野に入っており、内訳は中国175万人、韓国121万人、台湾72万人、香港37万人だった。格安航空会社(LCC)便の増加で、関西国際空港のアジアからの入国者数は成田空港を上回り、国内首位。

大阪が今、インバウンドをきっかけにもう一度輝きを取り戻そうとしている。2025年国際博覧会(万博)誘致も目指しており、カジノを含めた統合型リゾート(IR)の有力な候補地でもある。

 溝畑氏は「東京一極集中に負けない二極のうちの一極をつくっていこうという勢いがある」と言う。江戸時代の上方文化から400年培われた人懐っこく包容力のあるコミュニケーション能力と文化の蓄積で、大阪は「圧倒的な力」を持っている。目を向けるべきは「東京ではなく世界だ」と述べた。

全部はソース元で
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/171104/mca1711040500001-n4.htm
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/171104/mca1711040500001-n1.htm



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1: 2017/11/03(金) 14:15:51.68 ID:CAP_USER9

2つの高校を統合し、2009年に設立した大阪府立懐風館高校 c文藝春秋
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 大阪府立懐風館高校(羽曳野市)の3年生の女子生徒が、生まれつき茶色い頭髪を黒く染めるよう学校から強要され精神的苦痛を受けたとして、大阪府を相手取り約220万円の損害賠償を求める訴えを大阪地裁に起こした。

 社会部記者が語る。

「訴えによれば、女子生徒は学校側から髪を黒くするよう指導され、昨年9月には4日に1度、黒く染め直して登校していましたが、教師に『アウト~』『黒くしないなら学校に来る必要はない』などと言われた。文化祭や修学旅行への参加も認められず、旅行のキャンセル料も請求された。母子家庭の生徒に対し、担任が『家庭環境の変化の際に、両親の気を引きたくて頭髪を染めたのか』とも。

 その後、女子生徒は不登校となり、母親は弁護士を交え学校側と協議。ところが今年4月、登校を試みるとクラス名簿には自分の名前がなく、席もなかったそうです」

 原告代理人の弁護士が語る。

「学校側は指導の理由を、『茶髪の生徒がいると学校の評判が下がるから』だと言いました。金髪の留学生でも黒く染めさせるとのことです。

 幼少の頃から髪の色が明るかった証拠写真も示しましたが、学校側は『1度黒く染めていた生徒は続けるのがルール』という言い分。女子生徒は中学時代から髪を黒く染め、高校入学時の生徒証の写真撮影の際、教諭に『茶色ではダメ』と言われたためその後も染色を続けていた。ですがそのせいで頭髪がボロボロになって逆に色素が抜け、2年生の夏休みの登校日に少し茶色に染め直してきたところ教師に厳しく問い詰められ、帰宅後、過呼吸に陥りました」

 一方で同校の同学年の生徒は「入学時の頭髪検査で、少しでも茶色い場合は先生に『地毛なのか』と聞かれ、申告しました。集会でも教師2人態勢で頭髪検査をしますが、申告があればお咎めなしのはず」と首を傾げる。

 この件は米ニューヨーク・タイムズでも報道された。週末、同校を訪ねると、抗議の電話がひっきりなしに鳴っていた。同校の教頭が答える。

「現在、府の教育委員会と相談しており、原告の生徒と被告である府側に見解の相違があり係争中ですので具体的なことはお答えできません」

 そこまで黒髪に拘泥する教育上の意義とは?

配信 11月3日
文春オンライン
http://bunshun.jp/articles/-/4765



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1: 2017/10/22(日) 20:24:17.20 ID:CAP_USER9

民進党の幹事長代行などを務め、今回の選挙では立憲民主党から立候補した辻元清美氏が、大阪10区で7回目の当選を確実にしました。

辻元氏は57歳。平成8年の衆議院選挙に社民党から立候補して初当選し、これまでに6回、当選しています。平成23年に民主党に移り、その後、民進党の幹事長代行などを務めました。

今回の衆議院選挙で民進党が分裂する中、「リベラルの力と重要性を信じており、希望の党には行かない」として、立憲民主党から立候補しました。

選挙戦では、立憲主義や民主主義の重要性などを訴えて支持を広げ、自民党と日本維新の会の前議員との激しい争いを制して、7回目の当選を確実にしました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011188681000.html



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1: 2017/10/12(木) 14:04:41.83 ID:CAP_USER9

「急成長渡航先ランキング」の上位都市の分布(マスターカードの発表資料より)
http://www.sankei.com/images/news/171012/wst1710120009-p1.jpg

外国人旅行者の来訪(インバウンド)が増え続ける大阪。その伸び率が世界ナンバーワンであると、データで裏付けられた。クレジットカード運営の米マスターカードが9月末に発表した「2017年度世界渡航先ランキング」によると、渡航者数の成長率を比較する「急成長渡航先ランキング」で大阪が1位に輝いた。アジア勢が上位を占める中、東京や中国、韓国などの各都市を抑えての快挙だ。渡航者の人数は東京が9位、大阪は17位で、ともに前年から着実に順位を上げた。

 調査は世界の主要132都市を対象に、ビジネスや観光で訪れた1泊以上の渡航者数などを集計した。2011年から毎年公表され、調査項目は年を追って拡大されている。08年のリーマンショック後に世界の各都市・地域がどう成長しているかを示す指標としても注目される。

大阪のインバウンド、7年間で4.5倍に

 急成長渡航先ランキングは、09年から16年にかけての渡航者の年平均増加率を示す数値だ。トップ10は次の各都市。

1位:大阪 24.0%
2位:成都(中国・四川省) 22.7%
3位:コロンボ(スリランカ) 20.3%
4位:アブダビ(アラブ首長国連邦) 18.9%
5位:ジャカルタ(インドネシア)18.2%
6位:東京 17.7%
7位:ハノイ(ベトナム) 16.4%
8位:リヤド(サウジアラビア) 15.9%
9位:リマ(ペルー) 15.2%
10位:台北(台湾) 14.5%

大阪は、前々回調査(15年度版)では19.8%で4位、前回(16年度版)は24.2%で1位だった。09~16年の7年間を通算すると、インバウンドは4.5倍に増えた計算だ。東京は、前々回は14.6%で8位、前回は18.5%で5位だった。

 トップ10のうち7都市をアジア勢が占めた。ただ中国は、前回調査で成都、西安、廈門(アモイ)の3都市がトップ10入りしたが、今回は成都だけとなり、後退した格好だ。韓国で最も人気の高いソウルは12.8%で、トップ10の圏外にとどまった。

渡航者数は東京9位、大阪17位

 一方、各都市への渡航者数のランキングは次の通り。トップ10にアジアから5都市がランクインした。

1位:バンコク(タイ) 1941万人
2位:ロンドン(イギリス) 1906万人
3位:パリ(フランス) 1545万人
4位:ドバイ(アラブ首長国連邦) 1487万人
5位:シンガポール 1311万人
6位:ニューヨーク(アメリカ) 1270万人
7位:ソウル(韓国) 1239万人
8位:クアラルンプール(マレーシア) 1128万人
9位:東京 1115万人
10位:イスタンブール(トルコ) 916万人

 大阪は698万人で、ローマ(イタリア)の709万人に次いで17位。実数では東京に及ばないものの、大阪市の人口(約271万人)を大きく上回る規模だ。

 東京は、2014年の19位、15年の11位から着実に上昇してトップ10入り。大阪も14年の37位、15年の25位から大きくジャンプアップした。

 また今回の調査は17年の渡航者数上昇率も予想しており、公表されたトップ20圏内では大阪(12.7%増)と東京(12.2%増)の2都市のみ、2桁の大きな伸びが見込まれている。

■アジアの中流階級で旅行ブーム

 大阪は、なぜインバウンドの増加率が世界一になったのか? 大阪府・市が一体となって運営している大阪観光局の溝畑宏局長は、「外国人に満足してもらうため、Wi-fi(無線LAN)の提供、案内標識の設置、店舗の多言語対応などへの取り組みを、どのエリアよりも強化している。最近は、ナイトエンターテインメントの展開などで消費の時間軸を伸ばし、楽しむ選択肢を増やしている」と解説する。

 ※以下省略 全文はソース先で

公式 Mastercard 調査「2016年度世界渡航先ランキング」
https://newsroom.mastercard.com/asia-pacific/ja/press-releases/newsroom-160923/

産経ニュース 2017.10.12 07:00
http://www.sankei.com/west/news/171012/wst1710120009-n1.html



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1: 2017/10/11(水) 12:20:37.31 ID:CAP_USER9

衆院選の期日前投票に一番乗りし、1票を投じる府立千里青雲高3年の中川夏希さん=11日午前6時33分、大阪府箕面市
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衆院選の期日前投票が11日始まり、全国で最も早い午前6時半に開場した大阪府箕面市の投票所では、府立千里青雲高3年の中川夏希さん(18)が制服姿で一番乗りした。選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられて初めての総選挙に、思いを託して1票を投じた。

人生初の投票を終えた中川さんは「手続きが煩雑だと思ったけど、手軽にできた」と笑顔。投開票日の22日は模試があるため、期日前にすることを決めたといい「せっかくなら一番に投票しようと思った」と語った。

2番目に投票した私立西大和学園高(奈良県河合町)3年の服部捷さん(18)は「この1票が日本を変えると思うと、どきどきして重みを感じた」と緊張気味。候補者や政党のホームページを見て消費税増税や原発政策を重視して投票し「増税するにしても使い道を明確にしてほしい」と要望した。

前回平成26年の総選挙は、期日前投票ができる時間は原則午前8時半から午後8時までだった。昨年4月に公選法が改正され、自治体の裁量で最大2時間の前倒しと延長が可能になり、昨年の参院選でも適用された。

配信2017.10.11 10:13更新
産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/171011/wst1710110028-n1.html



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1: 2017/10/10(火) 16:34:32.62 ID:CAP_USER9

小池百合子・東京都知事が「希望の党」を立ち上げて衆議院の解散総選挙に臨むことで、国民の関心は都政よりも国政に集中してしまっているが、
その陰で東京では懸案の政策が次々と決められている。そのひとつが受動喫煙問題だ。

10月5日、都議会の最終日に可決・成立したのは、子どものいる自宅や自動車内での禁煙を努力義務に定めた「子どもを受動喫煙から守る条例」である。
〈家庭のプライベート空間にまで行政が踏み込むことはいかがなものか〉と継続審査を求めた自民党の主張は受け入れられず、
小池氏率いる「都民ファーストの会」を筆頭に、公明党、共産党の賛成多数で可決した。

周知の通り、受動喫煙防止対策は国(厚労省)が飲食店などを含めた“屋内一律禁煙”を目指して法案化しようとしたが、飲食業界や与党内部からも慎重意見が噴出してまとまらず、先送りになっている。
そこで、小池都知事が「国がやらないなら」と都独自のたばこ規制強化に乗り出した。その第一弾が今回の条例である。

一方、西の都構想という看板政策を持つ「大阪維新の会」は、小池氏と同じく国政政党(日本維新の会)の代表も務める松井一郎・大阪府知事が希望の党との連携を打ち出した。

総選挙後の政局がどうなるかはフタを開けるまで分からないが、この先、大阪の行政が東京と歩調を合わせるようになっても不思議ではない。
では、受動喫煙問題についてはどうか。大阪の喫煙事情を現地で取材した。

「折り合いがつかなかったとはいえ、一度は国の方向性も示されましたし、東京都も子供に特化した条令をつくりました。
そうした“気運”をみながら、大阪でもどういった議論や府民の声があがるのか、しっかりと見ていきたいと思います」

なんとも玉虫色の方針を語るのは、大阪府で受動喫煙問題を扱う健康医療部保健医療室の担当者。それもそのはず。
大阪では2013年に学校や官公庁など公共施設の全面禁煙を義務化し、分煙を一切認めない条例案を提出。
飲食店は対象から外れたものの、あまりにも厳しい内容に反発が相次ぎ、条例を取り下げた経緯があるからだ。

そもそも大阪の一方的なたばこ規制は、橋下(徹氏)府政時代からくすぶっていた。

2008年に橋下氏の鶴の一声で府職員の「たばこ休憩」を禁止。さらには府庁舎敷地内を終日禁煙にして喫煙所をすべて撤去してしまった。
すると、周辺の路上や大阪城公園付近の路上でたばこを吸う職員が続出。
「結果的に近隣住民からのクレームに繋がってしまった」(大阪府総務部人事局)という。

しばらく路上喫煙の自粛を呼びかけたが、やはり苦情は収まらない。
そして2015年、ついに松井知事が敷地外に2か所の喫煙スペースを設置した。
自らも愛煙家を公言している松井氏だけに、肩身の狭いスモーカーの気持ちを忖度したのかもしれない。

実際に四方を壁に囲われた喫煙スペースに行ってみると、なぜか2か所とも灰皿が見当たらない。
職員とおぼしきスモーカーたちは皆、携帯灰皿に吸い殻を入れて戻っていく光景が見られた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13728396/
2017年10月10日 16時0分 NEWSポストセブン

 



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