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タグ: 東京

1: 2017/10/24(火) 22:54:58.44 ID:CAP_USER9

 東京・板橋区できのう(23日)夕方、小学生の女の子が、自転車に乗った見知らぬ中年の男から、
突然「ニャーニャー」と話しかけられたとして、110番通報が寄せられた。

 23日午後4時ごろ、板橋区熊野町での路上を歩いていた小学生が、自転車に乗った40代くらいの男から、
「こんにちは」と挨拶されたので、応じると突然「ニャーニャー」と猫語で話しかけてきたという。

 男の言動に薄気味の悪さを感じた女の子は、急いでその場から離れ、帰宅後に警察に通報した。
男は黒い自転車に乗っており、髪は短く、オレンジ色のTシャツに黒のズボンを履いており、これまでに面識はないという。

 現場は、池袋駅から1キロほど北西に位置する交通量が多いエリアで、
近くの小学校に通う児童や公園を利用する人も多いことから、警察がパトロールを強化している。

ソース ハザードラボ
https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/2/22439.html



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1: 2017/10/23(月) 17:10:14.42 ID:CAP_USER9

「一票の格差」全国一斉提訴 全選挙区の無効請求、最大1・98倍
2017.10.23 12:22
www.sankei.com/politics/news/171023/plt1710230264-n1.html

 人口比例に基づかない区割りのまま「一票の格差」を是正せずに実施された今回の衆院選は憲法違反だとして、弁護士グループが23日、選挙の無効(やり直し)を求めて札幌高裁や福岡高裁那覇支部などに提訴した。同日中に全国289選挙区全てについて14の高裁・高裁支部に訴訟を起こす。9日時点の最大格差は1・98倍だった。
 他に提訴したのは、広島高裁、同高裁岡山支部。
 2・13倍だった平成26年の衆院選を巡る訴訟では、各地の高裁・高裁支部で「違憲状態」の判断が続き、最高裁大法廷は27年11月の判決で違憲状態と判断した。
 今年7月施行の改正公選法で、小選挙区定数は青森、岩手、三重、奈良、熊本、鹿児島の6県で各1減。97選挙区の区割りが見直され、当面は最大格差2倍未満を維持できる見通しだ。



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1: 2017/10/22(日) 23:57:35.74 ID:CAP_USER9

希望の党の小池代表は、訪問先のパリで記者団に対し、「非常に厳しい有権者の判断が下った。本来であれば、希望の党は、安倍一強政治に対する受け皿と考えていたが、残念ながら、受け皿というより、むしろ皆さんからの批判をいただく対象になったことは、悔やんでいるところがたくさんある。東京都知事選挙、都議会議員選挙と完勝させていただき、2連勝だったが、今回は完敗ということをはっきり申し上げたい」と述べました。

10月22日 23時48分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011191331000.html?utm_int=word_contents_list-items_002&word_result=衆院選2017



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1: 2017/10/21(土) 18:08:26.16 ID:CAP_USER9

「総武線のホームに人糞が落ちている」――。ツイッターでは2017年10月20日18時30分ごろ、JR秋葉原駅の利用客からこのような報告が同時多発的に上がる騒動があった。

複数の目撃者に取材すると、人糞とみられる汚物があったのはJR秋葉原駅の5番線ホーム(総武線・新宿方面行)。「電気街口」改札近くにある階段を上ってすぐの場所に広がっていたという。
踏まれて1メートルほど広がっていた...

折しもこの日、JR総武線は新小岩駅で17時過ぎに起きた人身事故の影響で、上下線ともに一時運転を見合わせるなど大幅にダイヤが乱れていた。

その影響で、18時30分頃の秋葉原駅のホーム上には、遅れた電車の到着を待つ利用客で混雑していた。ツイッターには、「人身事故のせいで秋葉原人で溢れかえってる」「総武線ダダ混み。ホームから人が溢れてる」との投稿が相次いでいた。

こうした状況もあり、今回の「人糞騒ぎ」を目撃してしまった利用客は多かったようだ。「悲鳴」のような報告が、少なくとも30件以上が続々と寄せられていた。

現場を目撃したという会社員男性(22)は、J-CASTニュースの21日午後の取材に対し、

「(汚物は)踏まれていて1メートルほどまで広がっていました。また、雨でホームに水気が多かったせいか踏んだ人の歩いた跡が遠くまで付いていました」

と説明する。汚物のすぐ側には人を避けるためのペットボトルが数本置かれており、その近くでは駅の職員が、 「歩きスマホはやめて足元を見ながら歩いて下さい」

などと周囲の利用客呼びかけていたという。

JR東「事態を把握しておりません」

同日の18時15分頃に秋葉原駅にいたという男子学生(19)は取材に対し、

「高齢の男性がホーム上で用を足している姿を目にした」

と説明。高齢男性がホーム上のエスカレーターの近くでズボンや下着を脱ぎ、しゃがみこんで用を足していたところを目撃したという。

ただ一方で、JR東日本東京支社の広報課担当者は、J-CASTニュースの21日昼の取材に対し、秋葉原駅ホームに汚物があったとの騒ぎについて、

「ツイッターを拝見する限り、確かにホームに人糞が落ちているという事態が起きていたのかもしれません。ただ現時点では私どもの方に報告は入っておらず、こちらでは事態を把握しておりません」

と話した。なお、この担当者は、駅構内に汚物が散乱することは「ときどきある出来事です」とも説明。その上で、

「基本的に、ホームや駅構内には清掃業者が常駐していますので、そうしたモノを発見した場合はすぐに適切な処理をすることになっております」

としていた。
https://www.j-cast.com/2017/10/21311808.html?p=all



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1: 2017/10/18(水) 17:34:55.98 ID:CAP_USER9

人口1000万人以上の世界の都市を対象に行った初の調査で、最も女性にやさしい都市はロンドン、それに続くのが東京とパリ、との結果が示された。

この調査はトムソン・ロイター財団が世界19都市を対象に行ったもので、女性の経済的な進出、性的嫌がらせ、医療機関の利便性、文化・宗教的慣行の4つの面から調査した。

性的暴力のリスクが最も低い都市は東京で、パリは3位、ロンドンは5位だった。

東京都の小池百合子知事は、この結果を誇らしいと述べ、2020年のオリンピック・パラリンピック開催に向け、東京をさらに安全な都市にしていくとの決意を示した。また、社会や企業における女性の進出もさらに進めたいと述べた。

「多様性を促進し、東京を、女性を含む誰にとっても活力ある生活を送れる場所にするためのプログラムを進めている」と語った。

ニューヨークは全体で7位、経済的な機会では9位となった。

一方、すべての面で最悪、との結果が出たのはカイロだった。専門家らはカイロの女性は経済的に不安で、女性に対する偏見や有害な慣行がこうした面で女性の妨げとなっていると指摘する。

性的暴力や嫌がらせでは、予想通りニューデリーがブラジルのサンパウロと並んで最下位となった。

ソース/ロイター
http://jp.reuters.com/article/women-best-megacity-idJPKBN1CN0W4



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1: 2017/10/12(木) 14:04:41.83 ID:CAP_USER9

「急成長渡航先ランキング」の上位都市の分布(マスターカードの発表資料より)
http://www.sankei.com/images/news/171012/wst1710120009-p1.jpg

外国人旅行者の来訪(インバウンド)が増え続ける大阪。その伸び率が世界ナンバーワンであると、データで裏付けられた。クレジットカード運営の米マスターカードが9月末に発表した「2017年度世界渡航先ランキング」によると、渡航者数の成長率を比較する「急成長渡航先ランキング」で大阪が1位に輝いた。アジア勢が上位を占める中、東京や中国、韓国などの各都市を抑えての快挙だ。渡航者の人数は東京が9位、大阪は17位で、ともに前年から着実に順位を上げた。

 調査は世界の主要132都市を対象に、ビジネスや観光で訪れた1泊以上の渡航者数などを集計した。2011年から毎年公表され、調査項目は年を追って拡大されている。08年のリーマンショック後に世界の各都市・地域がどう成長しているかを示す指標としても注目される。

大阪のインバウンド、7年間で4.5倍に

 急成長渡航先ランキングは、09年から16年にかけての渡航者の年平均増加率を示す数値だ。トップ10は次の各都市。

1位:大阪 24.0%
2位:成都(中国・四川省) 22.7%
3位:コロンボ(スリランカ) 20.3%
4位:アブダビ(アラブ首長国連邦) 18.9%
5位:ジャカルタ(インドネシア)18.2%
6位:東京 17.7%
7位:ハノイ(ベトナム) 16.4%
8位:リヤド(サウジアラビア) 15.9%
9位:リマ(ペルー) 15.2%
10位:台北(台湾) 14.5%

大阪は、前々回調査(15年度版)では19.8%で4位、前回(16年度版)は24.2%で1位だった。09~16年の7年間を通算すると、インバウンドは4.5倍に増えた計算だ。東京は、前々回は14.6%で8位、前回は18.5%で5位だった。

 トップ10のうち7都市をアジア勢が占めた。ただ中国は、前回調査で成都、西安、廈門(アモイ)の3都市がトップ10入りしたが、今回は成都だけとなり、後退した格好だ。韓国で最も人気の高いソウルは12.8%で、トップ10の圏外にとどまった。

渡航者数は東京9位、大阪17位

 一方、各都市への渡航者数のランキングは次の通り。トップ10にアジアから5都市がランクインした。

1位:バンコク(タイ) 1941万人
2位:ロンドン(イギリス) 1906万人
3位:パリ(フランス) 1545万人
4位:ドバイ(アラブ首長国連邦) 1487万人
5位:シンガポール 1311万人
6位:ニューヨーク(アメリカ) 1270万人
7位:ソウル(韓国) 1239万人
8位:クアラルンプール(マレーシア) 1128万人
9位:東京 1115万人
10位:イスタンブール(トルコ) 916万人

 大阪は698万人で、ローマ(イタリア)の709万人に次いで17位。実数では東京に及ばないものの、大阪市の人口(約271万人)を大きく上回る規模だ。

 東京は、2014年の19位、15年の11位から着実に上昇してトップ10入り。大阪も14年の37位、15年の25位から大きくジャンプアップした。

 また今回の調査は17年の渡航者数上昇率も予想しており、公表されたトップ20圏内では大阪(12.7%増)と東京(12.2%増)の2都市のみ、2桁の大きな伸びが見込まれている。

■アジアの中流階級で旅行ブーム

 大阪は、なぜインバウンドの増加率が世界一になったのか? 大阪府・市が一体となって運営している大阪観光局の溝畑宏局長は、「外国人に満足してもらうため、Wi-fi(無線LAN)の提供、案内標識の設置、店舗の多言語対応などへの取り組みを、どのエリアよりも強化している。最近は、ナイトエンターテインメントの展開などで消費の時間軸を伸ばし、楽しむ選択肢を増やしている」と解説する。

 ※以下省略 全文はソース先で

公式 Mastercard 調査「2016年度世界渡航先ランキング」
https://newsroom.mastercard.com/asia-pacific/ja/press-releases/newsroom-160923/

産経ニュース 2017.10.12 07:00
http://www.sankei.com/west/news/171012/wst1710120009-n1.html



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1: 2017/10/11(水) 12:20:37.31 ID:CAP_USER9

衆院選の期日前投票に一番乗りし、1票を投じる府立千里青雲高3年の中川夏希さん=11日午前6時33分、大阪府箕面市
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衆院選の期日前投票が11日始まり、全国で最も早い午前6時半に開場した大阪府箕面市の投票所では、府立千里青雲高3年の中川夏希さん(18)が制服姿で一番乗りした。選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられて初めての総選挙に、思いを託して1票を投じた。

人生初の投票を終えた中川さんは「手続きが煩雑だと思ったけど、手軽にできた」と笑顔。投開票日の22日は模試があるため、期日前にすることを決めたといい「せっかくなら一番に投票しようと思った」と語った。

2番目に投票した私立西大和学園高(奈良県河合町)3年の服部捷さん(18)は「この1票が日本を変えると思うと、どきどきして重みを感じた」と緊張気味。候補者や政党のホームページを見て消費税増税や原発政策を重視して投票し「増税するにしても使い道を明確にしてほしい」と要望した。

前回平成26年の総選挙は、期日前投票ができる時間は原則午前8時半から午後8時までだった。昨年4月に公選法が改正され、自治体の裁量で最大2時間の前倒しと延長が可能になり、昨年の参院選でも適用された。

配信2017.10.11 10:13更新
産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/171011/wst1710110028-n1.html



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1: 2017/10/10(火) 16:34:32.62 ID:CAP_USER9

小池百合子・東京都知事が「希望の党」を立ち上げて衆議院の解散総選挙に臨むことで、国民の関心は都政よりも国政に集中してしまっているが、
その陰で東京では懸案の政策が次々と決められている。そのひとつが受動喫煙問題だ。

10月5日、都議会の最終日に可決・成立したのは、子どものいる自宅や自動車内での禁煙を努力義務に定めた「子どもを受動喫煙から守る条例」である。
〈家庭のプライベート空間にまで行政が踏み込むことはいかがなものか〉と継続審査を求めた自民党の主張は受け入れられず、
小池氏率いる「都民ファーストの会」を筆頭に、公明党、共産党の賛成多数で可決した。

周知の通り、受動喫煙防止対策は国(厚労省)が飲食店などを含めた“屋内一律禁煙”を目指して法案化しようとしたが、飲食業界や与党内部からも慎重意見が噴出してまとまらず、先送りになっている。
そこで、小池都知事が「国がやらないなら」と都独自のたばこ規制強化に乗り出した。その第一弾が今回の条例である。

一方、西の都構想という看板政策を持つ「大阪維新の会」は、小池氏と同じく国政政党(日本維新の会)の代表も務める松井一郎・大阪府知事が希望の党との連携を打ち出した。

総選挙後の政局がどうなるかはフタを開けるまで分からないが、この先、大阪の行政が東京と歩調を合わせるようになっても不思議ではない。
では、受動喫煙問題についてはどうか。大阪の喫煙事情を現地で取材した。

「折り合いがつかなかったとはいえ、一度は国の方向性も示されましたし、東京都も子供に特化した条令をつくりました。
そうした“気運”をみながら、大阪でもどういった議論や府民の声があがるのか、しっかりと見ていきたいと思います」

なんとも玉虫色の方針を語るのは、大阪府で受動喫煙問題を扱う健康医療部保健医療室の担当者。それもそのはず。
大阪では2013年に学校や官公庁など公共施設の全面禁煙を義務化し、分煙を一切認めない条例案を提出。
飲食店は対象から外れたものの、あまりにも厳しい内容に反発が相次ぎ、条例を取り下げた経緯があるからだ。

そもそも大阪の一方的なたばこ規制は、橋下(徹氏)府政時代からくすぶっていた。

2008年に橋下氏の鶴の一声で府職員の「たばこ休憩」を禁止。さらには府庁舎敷地内を終日禁煙にして喫煙所をすべて撤去してしまった。
すると、周辺の路上や大阪城公園付近の路上でたばこを吸う職員が続出。
「結果的に近隣住民からのクレームに繋がってしまった」(大阪府総務部人事局)という。

しばらく路上喫煙の自粛を呼びかけたが、やはり苦情は収まらない。
そして2015年、ついに松井知事が敷地外に2か所の喫煙スペースを設置した。
自らも愛煙家を公言している松井氏だけに、肩身の狭いスモーカーの気持ちを忖度したのかもしれない。

実際に四方を壁に囲われた喫煙スペースに行ってみると、なぜか2か所とも灰皿が見当たらない。
職員とおぼしきスモーカーたちは皆、携帯灰皿に吸い殻を入れて戻っていく光景が見られた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13728396/
2017年10月10日 16時0分 NEWSポストセブン

 



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1: 2017/10/09(月) 07:45:45.39 ID:CAP_USER9

 国税庁が9月に公表した「民間給与実態統計調査 平成28年分」によれば、給与所得者数は4,869 万人で前年に比べ75万人の増加、1.6%の増加となった。調査対象である2016年中に受け取った平均給与は422 万円で前年に比べ0.3%増え12千円の増加となっている。

男女別で平均給与を比較すると男性が521万円で前年比0.1%増の6千円の増加となっており、女性では280万円で1.3%増の37千円の増加となっている。これは、前年の2015年分が男性521万円で、前年比1.2%増、61千円の増加、女性のそれが276万円、同1.4%増、38千円の増加であった。2015年と16年のみで見れば男女間の格差は数字上では多少縮小したと言える。

正規と非正規の給与所得者を比較すると2016年の受け取り分が正規で487万円(前年比0.4%増、20千円の増加)、一方、非正規172万円(同0.9%増、16千円の増加)であった。これを前年の2015年分と比べると、正規485万円(同1.5%増、72千円の増加)、非正規171万円(同0.5%増、8千円の増加)と正規の伸び率が非正規のそれよりも低くなっており、この数値からは2015年と16年では正規・非正規の格差は縮小したとも言える。しかし正規と非正規を区分して統計を取り始めた12年は、差額が300万円程度だったのに対し、16年では315万円とこの5年間で見ると格差は拡大傾向で十分縮小したとまでは言えない。

 さらに格差の問題は正規・非正規だけの問題だけでは無く、地域的な格差も存在している。データは多少古いが厚生労働省の2015年「賃金構造基本統計調査」を見ると全国の月間平均賃金は30万4千円となっている。これを単純に年換算すると364万8千円となる。これを都道府県別に見ると東京が574万5千円とトップで、次いで神奈川県の502万7千円が続き、地域間にも大きな格差があることがわかる。千葉県が459万円、埼玉県が456万6千円と平均よりかなり高い水準にあり、東京圏に高給与層が集中している。

 また東京商工リサーチの「東京都23区 社長の住む区調査」からは、東京23区内部でもIT・金融街の六本木のある港区や世田谷区、練馬区に経営者層などの高所得者が集中しているとしている。つまり東京23区内でも山手線より西側の地域に高所得者層が集中し、庶民・勤労者の多い下町のある東側が相対的に所得が低くなっており西高東低の所得格差が存在していることになる。グローバル化の進展の中で大きく業種、職種構造が激しく変化し、今後もしばらく勝ち組と負け組の所得格差の拡大傾向は進みそうだ。(編集担当:久保田雄城)

http://www.zaikei.co.jp/article/20171008/404591.html



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東京の満員電車酷すぎワロタwww


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/09(日) 17:17:38.53 ID:r707Cu+j0.net

満員電車

満員電車


毎日こんな満員電車乗るとか地獄だろw



83: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/09(日) 18:03:37.59 ID:PlVuF2FV0.net

田舎者だけど一回乗ってみたい



42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/09(日) 17:35:19.06 ID:1+IUxQRz0.net

東京周辺に住んで職場は都内にすると毎日これに乗って通勤することになる


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