2chニュースまとめ速報@政治・経済・社会まとめ

ブログ名≪2chニュースまとめ速報@政治・経済・社会まとめ≫。2ちゃんねるにある人気のニュースをまとめます。

HEADLINE

タグ: 立憲民主党

1: 2017/10/23(月) 10:17:58.20 ID:CAP_USER9

http://www.sankei.com/politics/news/171023/plt1710230102-n1.html

22日に投開票が行われた第48回衆院選で、無所属前職の山尾志桜里氏(43)は同日夜、愛知7区で当選が確実となったことについて「前回の選挙(衆院選)の約束が、(安倍晋三)首相にとって厄介な声になる、首相の道には子供たちは並ばせない(だった)。この2つの約束について、2期目の国会で一定程度実績を出させていただいた。この点が、一定の評価をいただいたのではないか」と述べた。愛知県長久手市の選挙事務所で記者団に語った。

山尾氏は週刊誌で既婚男性との交際疑惑が報じられ、9月に民進党を離党した。序盤は無党派層の取り込みに苦労したが、住宅街での街宣活動に重点を置くなどして終盤に追い上げた。

 今回の選挙戦について山尾氏は、「公の政治家として、消費増税についても、あるいは(憲法)9条についても、自分の信念を明確に示させていただきました。そういった姿勢も含めて、一定の信託をいただいたと感じています」とあいさつした。

 不倫疑惑については一貫して否定。街頭演説では、子育て政策や女性の活躍推進に取り組んできた実績を強調していた。

no title


前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508719027/



続きを読む

1: 2017/10/22(日) 23:57:35.74 ID:CAP_USER9

希望の党の小池代表は、訪問先のパリで記者団に対し、「非常に厳しい有権者の判断が下った。本来であれば、希望の党は、安倍一強政治に対する受け皿と考えていたが、残念ながら、受け皿というより、むしろ皆さんからの批判をいただく対象になったことは、悔やんでいるところがたくさんある。東京都知事選挙、都議会議員選挙と完勝させていただき、2連勝だったが、今回は完敗ということをはっきり申し上げたい」と述べました。

10月22日 23時48分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011191331000.html?utm_int=word_contents_list-items_002&word_result=衆院選2017



続きを読む

1: 2017/10/22(日) 20:24:17.20 ID:CAP_USER9

民進党の幹事長代行などを務め、今回の選挙では立憲民主党から立候補した辻元清美氏が、大阪10区で7回目の当選を確実にしました。

辻元氏は57歳。平成8年の衆議院選挙に社民党から立候補して初当選し、これまでに6回、当選しています。平成23年に民主党に移り、その後、民進党の幹事長代行などを務めました。

今回の衆議院選挙で民進党が分裂する中、「リベラルの力と重要性を信じており、希望の党には行かない」として、立憲民主党から立候補しました。

選挙戦では、立憲主義や民主主義の重要性などを訴えて支持を広げ、自民党と日本維新の会の前議員との激しい争いを制して、7回目の当選を確実にしました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171022/k10011188681000.html



続きを読む

1: 2017/10/21(土) 22:32:37.06 ID:CAP_USER9

衆院選(22日投開票)で“台風の目”となった立憲民主党の枝野幸男代表(53)は21日、東京・バスタ新宿前で“東京大作戦ファイナル”と銘打った街頭演説を開いた。

 立憲民主党は、枝野氏が希望の党・小池百合子代表(65)による「排除の論理」に猛反発し、立ち上げた政党だ。この日までツイッターフォロワー数は18万人を超え、個人献金の申し込みも殺到。公示前の泡沫政党というレッテルを覆し“小池・希望”を追い抜く勢いで選挙戦最終日を迎えた。

 選挙アナリストは「選挙戦後半、立憲民主党は不在者投票で希望を食った。小選挙区は全国で60人以上を擁立した。特に東京選挙区で票が伸びている。希望を追い抜き野党第1党になるのは確実な情勢です」と分析する。

 枝野氏が選挙戦で演説を行った総移動距離(10月12~20日終了時)は1万3280キロ。行く先々で熱い「枝野」コールを受けた。

 一方、安倍晋三首相(63)の遊説移動距離は893・6キロ。民進党の前原誠司代表(55)は25都道府県を回り、1万1000キロと発表された。

「選挙戦は枝野代表が衆院選にかける情熱が有権者に伝わった。選挙後、無所属で出馬したリベラル系の当選者と連携すると言われ、枝野代表は国民目線を大事にして突き進むだろう。国会では安倍・自民党と対峙できる野党として存在感を示していきたい」(立憲民主党関係者)

 この日、降り続く雨の中、“東京大作戦ファイナル”には1000人を超える支持者が集結。東京1区の海江田万里氏(68)や東京4区の井戸正枝氏(52)、元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストとして活躍中の小島慶子氏(45)が駆けつけた。

 枝野氏は「右でも左でもない。前を向いて一緒に大きな第一歩を踏み出していこうではありませんか!」と訴えた。どんなジャッジが下されるか。

配信2017年10月21日 (土)
東スポweb
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/803992/



続きを読む

1: 2017/10/21(土) 20:14:06.73 ID:CAP_USER9

支持拡大(写真左から長妻昭氏、海江田万里氏、辻元清美氏)
no title


安倍自民の優勢が伝えられている、22日投開票の衆院選は最終盤に入って情勢が急変してきた。立憲民主党の追い上げや世論の根っこにあるアベ不信で自公VS野党の差が詰まってきているのだ。

17~19日に実施された日経新聞の情勢調査によると、自民党の予想獲得議席は最大で300を超えているものの、最小は210。終盤になって接戦の小選挙区が増えているということで、それをことごとく落とせば、最大80議席減という衝撃だ。

一方、日を追うごとに支持を広げる立憲民主は最大55議席も増やす可能性が出てきたという。公示前勢力のおよそ5倍増だ。

報道各社による期日前投票の出口調査でも、立憲民主は勢いを見せている。

政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏は言う。

■大臣・幹部クラスも落選危機

立憲民主を中心とするマトモな野党候補の躍進で、自民の大物・幹部クラスは崖っぷちに立たされている(別表参照)。加計疑惑で当事者能力のなさを露呈した松野前文科相(千葉3区)、たまに口を開けば問題発言ばかりの石原前経済再生相(東京8区)も追い込まれているし、自公連立の象徴的存在の太田前国交相(東京12区)も危ない。

比例でも立憲民主が数字を伸ばしている。読売新聞が17~19日に実施した世論調査によると接戦区を中心とした114選挙区の情勢調査では、比例投票先は自民がほぼ横ばいの33%。立憲民主は17%に伸ばし、13%に下落した希望の党を上回って野党第1党に躍り出た。

政治評論家の野上忠興氏はこう言う。

「メディアの情勢調査では自民党の比例は前回並みとなっていますが、私は60議席を切るとみています。最悪55議席もあり得る。自民党の政党支持率は堅調でも、内閣支持率は不支持率を下回り、下落傾向ですからね。小選挙区は自民党に投票しても、比例では別の政党に入れてお灸をすえるという投票行動が起こると思います。公明党も伸び悩んでいる。公示前勢力の34議席を維持するのは難しいんじゃないでしょうか」

お灸の比例票の多くは立憲や共産党など“反アベ”受け皿政党へ流れるだろう。「アベ暴走を許さない」という民意だ。

配信2017年10月21日
日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/216070/1



続きを読む

1: 2017/10/21(土) 00:11:23.49 ID:CAP_USER9

調査対象114選挙区での3党の情勢
no title


 読売新聞社は22日投開票の衆院選の終盤情勢を探るため、17~19日に世論調査を行った。

 調査結果によると、自民党は単独で過半数(233)を大きく上回る勢いを維持している。希望の党は、公示前の57議席に届くかどうかの情勢で苦戦している。立憲民主党は序盤よりさらに支持を広げており、公示前の15議席から大きく伸ばしそうだ。

 今回の衆院選に関する調査は10、11日に全289選挙区で行った序盤情勢調査に続き2回目。接戦区を中心に114選挙区を対象とし、序盤の結果と全国総支局などの取材を加味して選挙戦終盤の動向を分析した。

 自民は堅調だ。優勢だった約140の選挙区で好調を維持しつつ、調査対象の114選挙区のうち16選挙区で他候補を引き離している。群馬や東京などの接戦区で、自民の候補が抜け出したケースも多い。公明党は比例選での伸びが見られず、公示前の34議席を下回る公算が大きい。ただ、自公を合わせれば、300議席に届く可能性がある。

 希望は調査対象の114選挙区で75人を擁立したが、このうち31人がリードを許す厳しい戦い。小池代表(東京都知事)の側近で結党メンバーでもある若狭勝氏(東京10区)が、競り合っていた自民候補に水をあけられるなど、小池氏が地盤とする東京で伸び悩みが続く。

 立憲民主は勢いを加速させている。長妻昭代表代行(東京7区)ら3人が終盤になって混戦から抜け出し、計6人が優位に立っている。比例選では希望を上回り、小選挙区選と合わせると、希望に匹敵する議席数になる可能性もある。

 共産党は「必勝区」に位置づける京都1区で穀田恵二国会対策委員長が自民候補に引き離された。全体的に序盤の劣勢を挽回できておらず、公示前の21議席から増やすのは難しい状況だ。

 日本維新の会は、拠点とする大阪で馬場伸幸幹事長(大阪17区)らが接戦を演じている。比例選を合わせて公示前の14議席前後となる見込みだ。社民党は公示前の2議席から伸ばせるかどうか微妙な情勢だ。日本のこころは厳しい戦いとなっている。

 もっとも、今回の調査では小選挙区選で約2割が投票する候補者を挙げておらず、情勢はなお流動的な要素もある。調査は電話で実施し、有権者が在住する7万5336世帯のうち、4万5282人から回答を得た(回答率60%)。

2017年10月20日 06時00分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2017/news2/20171019-OYT1T50076.html



続きを読む

1: 2017/10/19(木) 19:05:27.72 ID:CAP_USER9

http://www.asahi.com/articles/ASKBL3V1XKBLUZPS001.html

年齢別にみると、18~29歳では41%が自民と答え、希望13%、立憲6%を上回った。一方、60代では自民27%、立憲20%、希望10%と、立憲の支持が比較的高い。

前スレ ★1 2017/10/18(水) 23:18:54.93
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508390032/



続きを読む

1: 2017/10/16(月) 16:16:55.23 ID:CAP_USER9

どの政党を支持しますか?
調査日 2017年10月14日,15日 定期調査
http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/yoron/backnumber/20171014/q1-2.html
自民党32.8%

希望の党5.2%

公明党3.8%

共産党3.2%

立憲民主党7.3%

日本維新の会1.8%

社民党0.5%

日本のこころ0.1%

民進党1.2%

自由党0.1%

(それ以外の政党を支持)0.8%

(支持する政党はない)38.1%

(答えない・わからない)
5.3%

※pt=ポイント

★1:2017/10/16(月) 07:04:00.91
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1508124238/



続きを読む

1: 2017/10/14(土) 15:06:43.09 ID:CAP_USER9

 総務省は13日、今回の衆院選比例区の開票で、政党名の判別が難しい「疑問票」をどう取り扱うかの具体例を、各都道府県の選挙管理委員会に通知した。民進党の分裂に伴い、紛らわしい名前を整理して開票作業の混乱を防ぐ狙いがあるが、開票所ごとの判断に任せられる面も大きい。

 公職選挙法は、有権者は政党が公示日に届け出た名称か略称を記入すると規定。それ以外の紛らわしい名前については、各開票所の開票管理者が立会人の意見を聴きながら有効か無効かを決める。総務省選挙課は「他の政党との識別が可能な場合」などは有効として通知で具体例を示した。

 立憲民主党は略称として届け出た「民主党」のほか「立」「立憲」「立民」を有効とした。一方で「立憲民進」や「民主」とだけ書いた場合の判断には触れていない。「民主」は自由民主党や社会民主党など複数の政党に含まれ、判断が難しいためだ。

 希望の党は略称「希望」のほか「希」も有効とした。民進出身者が多く合流したが、「民進」は政党の名称や略称にない文字で、無効になるとみられる。

 日本維新の会(略称・維新)は「維」「維新の会」、日本のこころ(同・日本)は「日こ」「こころ」、新党大地(同・大地)は「大」もそれぞれ有効。政治団体「支持政党なし」(同・支持なし)は「支なし」は有効だが、単に「なし」という場合は無効となりそうだ。(平林大輔)

http://www.asahi.com/sp/articles/ASKBF5RHRKBFUTFK00R.html



続きを読む

このページのトップヘ