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タグ: 衆議院

【衆議院議員】山尾氏は「人間性が問題」 地元支援者ら、倉持氏“禁断”起用に怒り「ルールは守らないと」


1: 2017/11/11(土) 12:28:37.84 ID:CAP_USER9

夕刊フジ2017.11.10
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171110/soc1711100012-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsListSoc

 「人間性が問題」「タイミングとしてはノーだ」。週刊文春に「禁断愛」のお相手と報じられた倉持麟太郎弁護士(34)を政策顧問に迎える山尾志桜里衆院議員(43)のあきれた行動を、地元の愛知7区(尾張旭市、瀬戸市、東郷町など)は認めるのか。

8日に現地で有権者の声を聞いてみると案の定、地元の後援会長や支持者から、怒りや嘆き、批判の声が噴出した。

 倉持弁護士の起用について「急がなくても良かったんじゃないかと思う」と語るのは東郷町後援会長の野々山利博さん。後援会長という立場ゆえ言葉を選びながらも、「(報道されてから約2カ月という)タイミングとしては“ノー”だ。国民や支援者の気持ちを大事にしているんだったら、1年後でもよかったと思う」と苦言を呈した。

 耳の痛いことも直言するため、「山尾さんは私のことを煙たがっているかもしれないが」という野々山さん。山尾氏の性急な行動に「(無所属で)働く場所が狭まるといっても、少しずつ広げていけばよかったのに」と嘆息をもらす。

(全文は配信先で読んでください)



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1: 2017/10/28(土) 02:19:23.05 ID:CAP_USER9

夕刊フジ2017.10.27
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171027/soc1710270005-n1.html?ownedref=not 176et_main_ranking

 小池百合子代表(都知事)率いる希望の党が、絶望的な醜態をさらしている。小池人気をあてにして衆院選前に合流した民進党出身議員の一部が、選挙が終わった途端、小池氏の「排除」発言などを問題視して、

「辞任しろ」「解党しろ!」と大騒ぎしたのだ。日本維新の会でも、若手議員の言動に、橋下徹前大阪市長がブチ切れ、法律顧問辞任を宣言した。「何でも反対」「責任転嫁」の万年野党精神が骨の髄まで染み付いているのか。メディアに取り上げられて勘違いしているのか。

 「私の言動で苦労をかけたことを謝りたい」「政党たるもの、理念・政策が一致しなければいけないという点を強調したが、言葉の方が歩いてしまった」「多くの方々を傷つけてしまった」

 小池氏は25日、国会内で開いた希望の党の両院議員懇談会の冒頭、こう謝罪した。衆院選敗北の要因とされた「排除」発言についても釈明した。

 その後、記者団をシャットアウトして行われた懇談会では、民進党出身者が次々と小池氏に牙をむいた。

 「ウソつき、非国民と言われた」

 「『血が流れる』ではなく、血しぶきが舞い散る選挙だった」

 「仲間がこれだけ死んでいるのだから責任を取るべきだ」

 「(小池氏が)引責辞任される以外、再出発できない」

 「結果責任だ。民進党の前原誠司代表と合わせ(進退を)判断すべきだ」

 小池氏に近い樽床伸二代表代行らが比例代表で優遇されたことなど、不透明な公認決定過程への批判も相次いだ。
(全文は配信先で読んでください)



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1: 2017/10/25(水) 09:46:30.20 ID:CAP_USER9

 民進党の前原誠司代表は24日、小川敏夫参院議員会長と党本部で会談した。小川氏は、前原氏が合流を決めた希望の党(代表・小池百合子東京都知事)が衆院選で失速したことを受け、前原氏が出席しての両院議員総会を早期に開催し、説明するよう求めた。前原氏は「できるだけ早く開きたい」と応じた。会談に先立ち国会内で開かれた参院議員総会では前原氏への批判が相次いだ。

 両院議員総会について小川氏は、野田佳彦前首相や岡田克也元代表ら、衆院選に無所属で出馬し当選した議員を含めての実施を想定している。

配信2017/10/24 21:38
共同通信
https://this.kiji.is/295536500652557409?c=39546741839462401



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1: 2017/10/22(日) 23:37:09.98 ID:CAP_USER9

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秘書への暴言・暴行問題で自民党を離党、無所属から立候補していた豊田真由子候補(埼玉4区)が落選の一報を受け、選挙事務所で共同会見に応じた。

週刊誌報道の影響について問われた豊田候補は「大きな影響があったのではないかと思っている」と話し、
「ひとえに私の力不足。応援くださった皆さま、スタッフやボランティアの皆さまに申し訳ない気持ちでいっぱい。
5年間活動し、地域の役に立ちたいとう思いを断ち切り難く、もう一度やらせていただきたいという強い思いによってチャレンジした。
本当に厳しい闘いで、組織も政党も団体もバックアップがない状況で、ボランティアとスタッフの皆さまの草の根の、手作りの選挙で…。
私なんかのために動いてくださったことに感謝しますし、本当に人生で大事なことを教えていただいたと思います」と涙ながらに語った。

また、今後の政治活動について豊田候補は、現時点では未定との認識を示した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13785150/
2017年10月22日 23時7分 AbemaTIMES



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1: 2017/10/14(土) 20:18:25.00 ID:CAP_USER9

希望の党候補の応援に駆け付け、「ガンバロー!」と拳を突き上げる同党代表の小池百合子都知事(左)と民進党の前原誠司代表=13日午後、東京都品川区
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希望の党の小池百合子代表(東京都知事)は13日、都内で、民進党の前原誠司代表と衆院選公示後初めて一緒に街頭演説に臨み、希望の党候補への支援を呼びかけた。選挙戦に入ってからの党の失速に危機感を募らせる小池氏は「改革保守」の存在意義を訴えたが、お膝元の首都・東京でも聴衆の反応は7月の東京都議選と比べて冷ややかになっている。(大橋拓史、広池慶一)

 ◆激戦区で共同演説

 小池、前原両氏が街頭に立ったのは、東京3区(品川区など)にあるJR大井町駅前。同3区は、衆院解散の直前に民進党から希望の党に移った松原仁氏と、自民党の石原宏高氏の両前職が競り合う激戦区だ。

 マイクを握った小池氏は切々と訴えた。

 「序盤戦で厳しい評価が下っている。(与党に)大勝ちさせて日本はどうなるのかと思う人は、希望の党に希望を寄せてほしい」

 都議選で産経新聞社が実施した出口調査によると、3区内でトップだった支持党派は小池氏が率いた「都民ファーストの会」で、自民、公明両党の支持者を足しても都民ファーストが上回った。希望の党の候補者は、多くが「小池マジック」の再来を頼りにした。大井町駅前には冷たい雨まじりの中でも約300人の聴衆が集まった。ただ、都議選の熱狂的な雰囲気とは明らかに違っていた。

 小池氏は、民進党を事実上解党した前原氏を「身を捨てながら新時代を築こうという決断に心から敬意を表す」と持ち上げ、民進出身者に「踏み絵」を踏ませた希望の党を「一つの旗印の下に集結する改革保守」とも誇ってみせた。

 逆に安倍晋三首相(自民党総裁)を「何かを隠さないといけないから選挙をする」「このまま『安倍一強』政治を続けてはいけない」と批判したが、「都政に専念しろ」とのヤジも飛んだ。

 ◆前原氏には解任論

 希望の党の失速は前原氏の求心力低下にも直結する。民進党出身者を含む多くの希望の党候補の苦戦が伝えられ、「名を捨てて実を取る」(前原氏)という合流の目標が遠のきつつあるからだ。党内では衆院選後に前原氏の代表解任を模索する動きも起き、足元はおぼつかない。

 「合流は安倍首相の『一強政治』を倒すためだ。しっかり小池氏とタッグを組んで頑張っていく」

 小池氏に先立って演説した前原氏はこう強弁したが、聴衆の反応は小池氏のときよりも乏しかった。

                   ◇

 ■牙城の10区で自民が猛攻

 自民党は、小池氏の衆院議員時代の選挙区だった東京10区に攻勢をかけている。10区は小池氏の側近で希望の党結党時のメンバーである若狭勝氏が受け継いだ。これに対し自民党は、前回は比例代表候補だった前職、鈴木隼人氏を擁立、7月の都議選で「都民ファーストの会」に惨敗した「リベンジ」の象徴区と位置づけ、菅義偉官房長官や小泉進次郎筆頭副幹事長らが続々と現地入りしている。

 13日には、小池氏に近いといわれている党都連会長の鴨下一郎元環境相が豊島区に入り、「自民党は小池氏が知事になって混乱したが、立て直したい」と訴え、支援を呼びかけた。

 都内の選挙区から立候補する自民党候補は「街頭で『小池氏に負けるな』という激励をたくさん受ける」という。都民ファーストを離党した都議が自民党候補を支援する動きも出始めている。(沢田大典)

配信10/14(土) 7:55
産経ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000058-san-pol



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1: 2017/10/11(水) 12:20:37.31 ID:CAP_USER9

衆院選の期日前投票に一番乗りし、1票を投じる府立千里青雲高3年の中川夏希さん=11日午前6時33分、大阪府箕面市
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衆院選の期日前投票が11日始まり、全国で最も早い午前6時半に開場した大阪府箕面市の投票所では、府立千里青雲高3年の中川夏希さん(18)が制服姿で一番乗りした。選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられて初めての総選挙に、思いを託して1票を投じた。

人生初の投票を終えた中川さんは「手続きが煩雑だと思ったけど、手軽にできた」と笑顔。投開票日の22日は模試があるため、期日前にすることを決めたといい「せっかくなら一番に投票しようと思った」と語った。

2番目に投票した私立西大和学園高(奈良県河合町)3年の服部捷さん(18)は「この1票が日本を変えると思うと、どきどきして重みを感じた」と緊張気味。候補者や政党のホームページを見て消費税増税や原発政策を重視して投票し「増税するにしても使い道を明確にしてほしい」と要望した。

前回平成26年の総選挙は、期日前投票ができる時間は原則午前8時半から午後8時までだった。昨年4月に公選法が改正され、自治体の裁量で最大2時間の前倒しと延長が可能になり、昨年の参院選でも適用された。

配信2017.10.11 10:13更新
産経WEST
http://www.sankei.com/west/news/171011/wst1710110028-n1.html



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1: 2017/10/07(土) 07:29:08.65 ID:CAP_USER9

 幸福実現党は6日、衆院選公約を発表した。北朝鮮の核・ミサイル開発の脅威から国民の生命や財産を守るため、全国に核シェルターなど避難施設の整備を進めると強調。消費税率5%への引き下げを訴え「将来的に消費税は廃止する」と明記した。希望の党が掲げる原発ゼロに反対の姿勢を示し、「原子力エネルギーの利用を推進し、安全性が確認された原発は再稼働する」とした。

http://www.sankei.com/smp/politics/news/171007/plt1710070019-s1.html
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1: 2017/10/07(土) 07:14:52.06 ID:CAP_USER9

立憲民主党の枝野幸男代表は6日に記者会見し、衆院選小選挙区に擁立する第1次公認候補62人を発表した。希望の党から「排除」されたり、自らの意思で希望に加わらなかったりした民進党出身者がほとんどで、このうち前衆院議員は14人。枝野氏は「1人でも多く小選挙区で当選し、自公両党を過半数割れに追い込み、安倍政権を倒す役割を果たしたい」と語った。

民進出身の希望の候補者がいる小選挙区には擁立を見送り、競合を避けた。小選挙区のみの出馬を希望した1人を除いて比例代表に重複立候補する。自由党の小沢一郎共同代表に近い元職・新人計3人も公認した。これに対し、希望は立憲民主の候補者約40人に対抗馬を立てている。

枝野氏は政調会長に辻元清美前衆院議員を充てると表明。「まっとうな政治。」と記した選挙ポスターも公表した。【影山哲也】

配信2017年10月6日 20時56分(最終更新 10月6日 21時03分)
毎日新聞
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20171007/k00/00m/010/104000c

★1が立った時間 2017/10/07(土) 00:00:18.90
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507302018/



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1: 2017/10/07(土) 10:32:39.80 ID:CAP_USER9

希望の党代表の小池百合子・東京都知事は6日午前、衆院選公約と新党の政策集を発表した。「タブーに挑戦する気持ちで思い切った案を公約に盛り込んだ」と説明。公約に9本の柱を盛り込み、このうち「消費税増税の凍結」「原発ゼロ」「憲法改正論議を進める」ことを主要な「3本柱」とし、政策集では原発ゼロについて「憲法への明記を目指す」とした。

「3本柱」のほかの柱は「議員定数・議員報酬の削減」「ポスト・アベノミクスの経済政策」「ダイバーシティー(多様性)社会の実現」など。柱のほかに「『希望への道』しるべ 12のゼロ」をスローガンに掲げ、隠蔽(いんぺい)ゼロ、受動喫煙ゼロ、花粉症ゼロ――などを打ち出した。

 消費増税の凍結について、小池氏は「個人消費が改善していない。(2019年10月に10%に)予定通りに引き上げるのはいかがなものか」と説明。財政再建策として、公共事業などへの歳出削減や国有資産の売却の徹底などを挙げた。

 原発ゼロは「30年までに」と年限を明記。今後、政策を進める考え方と位置づける政策集で「政権交代が起きても方針が変わらぬよう、原発ゼロを憲法に明記することを目指す」とした。憲法改正で小池氏は、「国会の憲法審査会で、憲法を真正面から議論していく。憲法改正に向けた大きなうねりを作る役割を果たす」と述べた。

 このほか「アベノミクスに加えて、マクロ経済に人々の気持ちを盛り込んだ『ユリノミクス』の政策を入れ込んでいく」と主張。政策集に、生活に最低限必要なお金を国民全員に給付する「ベーシックインカムの導入」を明記。大企業の内部留保への課税▽政府系金融機関や官民ファンドの廃止――などを掲げたが、必要となる財源規模には触れなかった。

 沖縄の米軍普天間飛行場移設問題については、「辺野古(移設)は着実に進める立場だ」と明言した。(別宮潤一)

配信2017年10月6日12時48分
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASKB632GWKB6UTFK002.html

★1が立った時間 2017/10/07(土) 00:00:09.63
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507332699/



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